|公開日 2017.05.13
|更新日 2019.02.24

宅建民法
民法はむつかしくありません
はじめての人
苦手な人
コツがあります。



本年度の宅建試験日
  2019年10月20日(日) 
あと6ヵ月です──

多くの方が活用されています

  改正民法(債権・相続)について  
例年10月に実施される宅建試験は、その年の「4月1日現在施行されている規定」に基づいて出題されます。
したがって、2019年10月に実施される試験は、2019年4月1日現在で施行されている現行民法で出題されます。現行民法最後の年となるわけです。

改正民法(債権法)は、2020年(令和2年)4月1日から施行されますので、その7ヵ月後の10月に実施される宅建試験は、改正民法に基づいて出題されることになります。
改正相続法とあわせて詳細はコチラから

改正民法(債権・相続)の施行日


1|民法で6点以上とる専門ブログ

[宅建 民法過去問黙示録]は、民法をはじめて学習される初心者の方や民法が苦手な方を対象にした宅建民法専門の合格サポートブログです。
民法の正しい勉強法を身につけて、安定して6点以上の合格点がとれるよう、最新・最適のプログラムを用意しました。

初心者の方や苦手な方はもちろん、独学で苦闘している人、民法でなかなか点が取れないリベンジの人にも最適のプログラムとなっています。
合格するためのコンテンツがギッシリ。
もう民法で悩むことはありません。

まず最初に次の2つの記事をお読みください。

1 宅建民法が得意になる唯一の勉強法

民法の勉強法で迷っている方のために、正しい勉強法が書かれています。

  • 今からできる超簡単な勉強法とは?
  • 暗記では歯が立たない事例問題を攻略する勉強法とは?
  • ムリなく論理的思考力が自然と身につく勉強法とは?
  • 実は最高裁判所も使っている門外不出の勉強法とは?
これらに共通した意外に簡単なたった1つの方法がわかれば、民法が得意科目になるのは時間の問題です。

宅建民法が得意になる唯一の勉強法

2 過去問は最良のテキスト

宅建試験に合格する確実な練習方法は「過去問題集とテキストを繰り返しやること」のひと言に尽きます。

過去問練習は、すべての国家試験、各種の資格試験に共通の攻略法です。
過去問練習を無視した合格法はなく、宅建試験も決して例外ではありません
過去問練習は、長年にわたり大多数の合格者によって実証されてきた共通の学習法といえるでしょう。

本試験に出題された過去問は、選択肢の1肢1肢がすべて重要論点です。
過去問はあらゆる論点が缶詰になった「論点の宝庫」なのです。

この記事では、過去問練習の決定的なメリットを紹介しています。

過去問は最良のテキスト

2|最良の3つのプログラム

初心者の方などに最良の3つのプログラムを用意しました。
これらのプログラムは、グローバルメニュー(メイン画像下)からアクセスできます。

1 民法基礎──必須講座

合格に欠かせない必須の基本的なテーマ・論点について、わかりやすく、かつ、ていねいに解説した基礎講座です。
論理的な思考力が自然と身につく講座になっていますので、ご使用のテキストと併用されると、いっそう効果的です。

2 民法入門問題──まずはチャレンジしてみよう!

過去問から絶対にマスターしなければならない基本テーマを厳選しました。どこが問題なのか、何を理解しなければならないのかをくわしく解説しています。
初心者の方・苦手な方が短期間で基礎力をつけるのに最適の内容となっていますので、「基礎講座」やテキストを読んだら、まずはこの入門問題にチャレンジすることをおすすめします。

3 特選民法過去問──過去問練習の決定版!

[特選民法過去問]は、市販の過去問題集やほかのブログとは一線を画した過去問練習の決定版といえます。

平成1年から30年までに出題された本試験問題から、合格に欠かせない重要テーマ・論点を精選して、初心者の方・苦手な方でも最短・最速で合格できる力がつくように、できるだけわかりやすく解説しました。

論理的な思考力をつけるにはもってこいの問題練習です。結論だけを覚える問題練習とは決定的に違います。
また、そのまま論点整理をすることができるようにもなっています。

末尾には[重要条文]も設けていますので、面倒な条文調べをしなくても重要条文をジックリ確認することができます。
[ワンランク・アップ]では、基本知識をさらに深める有益な記事を掲載しています。

  こんなあなたにオススメです  

  • 民法の勉強がはじめて、苦手
  • 民法がよく理解できない
  • 民法が苦手で毎年点数が低い
  • 今年は何が何でも合格したい
  • 民法的な思考力を身につけたい
  • 独学なので民法に自信がない
  • 事例問題をスラスラ解きたい
  • 市販のテキスト類が理解できない
  • 宅建専門校に通えない
  • 通信講座をやり通す自信がない
  • あまり高い費用はかけられない
地方に住んでいる方にも最適です

当ブログを大いに活用して合格を勝ちとってください!


(この項終わり)