宅建民法基礎|テーマ一覧|出題レベル順

解説にある黄色の下線は、重要な記述です。ここをよく読んで理解するようにしてください。
当ブログのコンセプトである「ので、から説」で趣旨・理由を説明していますので、意識しなくても自然と論理的な思考力がつき、民法に強くなっていきます。

※[25問~15問]とあるのは過去31年間の出題数です(以下同じ)。

  AA~Aクラス   [25問~15問]

1|法律行為・意思表示・法律効果
2|虚偽表示   3|錯 誤
4|詐欺・強迫  5|心裡留保
6|代理制度   7|代理通則1
8|代理通則2  9|表見代理
10|無権代理
11|物権の本質・物権制度
12|物権の種類  13|物権変動
14|対抗要件1(登記)
15|対抗要件2(登記)
16|担保物権の性質・効力
17|抵当権1   18|抵当権2
19|抵当権3(法定地上権)

20|売買1(手付・売主の義務)
21|売買2(売買の効力)
22|賃貸借1(基本原則)
23|賃貸借2(転貸借)
24|賃貸借3(敷金)
25|連帯債務
26|保証債務   27|連帯保証

  Bクラス   [14問~10問]

28|債務不履行の責任
29|債務不履行と損害賠償
30|契約の解除
31|一般的不法行為
32|不法行為2(使用者責任)
33|所有権1(共有)
34|法定相続分・遺産分割
35|遺言・遺留分
36|相続の承認・放棄
37|配偶者の居住の権利
38|時効制度の趣旨
39|時効の援用・完成猶予・更新
40|取得時効と消滅時効

  Cクラス   [9問~5問]

41|権利能力  42|意思能力
43|未成年者
44|成年被後見人・被保佐人ほか
45|債権譲渡
46|債権譲渡(対抗要件)
47|請 負   48|根抵当権
49|弁 済   50|停止条件
51|所有権2(相隣関係)

  Dクラス   [4問~3問]

※ 時間があれば目を通すテーマ

52|同時履行の抗弁権
53|留置権・先取特権・質権
54|相 殺   55|委 任
56|贈 与   57|使用貸借
58|危険負担
59|不法行為3(工作物責任)

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