宅建民法合格マスター2021のご案内

「自己流の勉強で合格できるでしょうか?」

こんなあなたにオススメします
  • はじめて民法を勉強するので心配
  • 民法で失敗したくない
  • リベンジなので絶対に合格したい
  • 独学で合格できるかどうか不安だ
  • 合格に必要な知識だけ勉強したい
  • 民法で得点できず合格できない
  • 市販の解説書ではよくわからない
  • 信頼できるサイトを探している
  • 疑問点は何度も気軽に質問したい
合格マスターの内容
学習編

宅建民法講義

合格に欠かせない必須テーマ・重要テーマを中心に、基本からわかりやすくていねいに解説しています。
はじめての人・苦手な人でもしっかり理解できるので、民法の力が格段に向上します。

民法厳選過去問

合格のためにはアウトプットが必須です。
平成1年~令和2年までの32年間の過去問から、基礎レベルと応用実力レベルを厳選し、論点をわかりやすく解説しています。
問題練習が終わる頃には合格に十分な実力がついています。

特 典

改正法論点ポイント71

ここだけは押さえておきたい改正法の重要論点を簡潔にわかりやすくまとめたポイント集。改正法対策に万全です。

宅建民法直前まとめ

[宅建民法講義]と[民法厳選過去問]で勉強したポイントをまとめた重要論点集。試験直前期の知識の整理に最適です。

見本はコチラをご覧ください ⇒ 宅建民法講義民法厳選過去問

宅建民法合格マスターって、何ですか?
ていねいでわかりやすい解説を読んで、厳選された良問で過去問練習をする講座です。
どなたでも確実に宅建民法をマスターできて、1回で宅建試験に合格できるレベルに到達します。
どんな内容ですか?
【学習編】と【特典】があります。
【学習編】は[宅建民法講義]と[民法厳選過去問]の2つ。
【特 典】は[改正法論点ポイント71]と[宅建民法直前まとめ]の2つです。
[宅建民法講義]はどんな内容ですか?
宅建民法がはじめての人や苦手な人のための講座です。
基礎から応用まで、宅建民法が「手にとるように分かる」講義となっていますので、はじめて民法を勉強する人、民法が苦手だという民法アレルギーの人、民法で失敗している再挑戦の人に最適です。
「覚えろ、覚えろ」の暗記中心の勉強ではなく、理解する勉強をします。
[民法厳選過去問]はどうですか?
これは断言しますが、どんなに解説書・テキストを読んでも、それだけでは十分な力はつきません。
問題練習をしてはじめて本当の力がつきます。
[民法厳選過去問]は「過去問こそ最良のテキスト」をコンセプトに、平成~令和32年間の過去問から最適な良問を厳選し、基礎問題と実力問題に編集しました。
忙しい人でも「選び抜かれた良問だけ」を解くことで、効率よく論点をマスターできます。
特典の内容はどういうものですか?
[改正法論点ポイント71]は、ここだけは押さえておきたい改正法の重要論点を簡潔にまとめたポイント集です。
債権法・相続法の改正項目は200項目以上になりますが、宅建試験に関係のない項目を除き、試験に出そうな重要論点だけに絞りました。
[宅建民法直前まとめ]は、試験直前期(8月~9月)に重要論点を整理するためのノートです。
【学習編】で勉強したポイントをまとめていますので、試験直前期の知識の整理に効果を発揮します。
合格マスターのメリット

「宅建民法合格マスター」のコンセプトは、「知識ゼロから始めても1回で合格できるレベルに」ということです。これを実現するためのオリジナル・メリットをご紹介しましょう。

メリットその1|理解に重点を置いた解説

|残念な暗記式の解説書|
市販の『解説書』の多くは暗記に重点を置いています。
なかには良質の『解説書』もありますが、ごくわずかです。

大半は、多色刷りにしたり、多くのアバターを登場させたり、表組みを多用したりして工夫をしてはいます。ですが、こうした工夫の本質は「暗記式」です。
「どうやったら覚えられるか」に重点があります。

残念ながら、これでは民法を理解することができないため、いつまでたっても力はつきません。
くどいようですが、民法は「覚えろ、覚えろ」式の暗記科目ではないのです。

\ 解説がていねいで、わかりやすい!/
[合格マスター]は、市販の『解説書』とはまったく異なっています。
何よりも「趣旨や理由」をわかりやすく説明して、「理解して覚える」ことに重点を置いていますから、ムリに暗記しなくても記憶に残りやすく、短期間で民法の実力がついてきます。

メリットその2|合格に必要な知識だけ

[合格マスター]は合格に必要な絶対量だけを勉強します。
民法の出題数10問のうち、7問正解できればいいのです。
過去の出題例を綿密に分析して、出題可能性が高く、絶対に落とせない重要テーマをしっかり勉強します。

メリットその3|充実した過去問練習/テキストだけでは効果半減

\ 問題練習で本当の力がつく!/
「テキストを復習する以上に、問題を解くほうが効果がある
これは、入力のくり返しよりも、出力のくり返しのほうが、脳回路への定着がいいということで、科学的に証明された事実です(『脳には妙なクセがある』池谷裕二著・扶桑社新書)

「選び抜かれた良問だけ」を解く。そして「解説」をよく読む。このくり返し。
ただ、これだけです。

「解説」は重要ポイントを押さえて書かれていますから、単なる正誤ではなく、同時に「論点テキスト」としても役立ちます。
[宅建民法講義]を読み進んだら、キリのいいところで過去問に挑戦しましょう。

メリットその4|改正民法に完全対応!

新民法は「令和2年(2020)4月1日」から施行されています。したがって、今後の宅建試験は、すべて新民法に基づいて出題されます。

改正項目は200項目以上ありますが、すべてが出題されるわけではありません。
たとえば、今回多くの条文が新設された「債権者代位権」や「詐害行為取消権」などは、32年間で1問しか出題されていません。
つまり、宅建試験とはあまり関係のない改正も少なくないのです。
ただし、詳細な規定が新設された「根保証」は1度も出題されたことはなかったのですが、令和2年にはじめて出題されました。

重要な改正も多くありますので、やはりきちんと勉強する必要があります。

メリットその5|合格に役立つ特典で補強

[改正法論点ポイント71]と[宅建民法直前まとめ]で論点整理をします。
【学習編】で広範囲の勉強をしたのですから、論点整理をして混乱を防止する必要があります。
試験会場で問題文を読んだときに、「どっちだったかなあ~?」「何年だったかなあ~?」などと迷うことは結構ありますからね。これが命取りになることも珍しくありません。知識整理が欠かせないのです。

メリットその6|条文・判例を調べる必要がない

当然ですが、解説は、すべて条文と判例に基づいて書かれていますから、いちいち条文や判例を調べる必要はありません。
解説を理解すれば、そのまま条文・判例の趣旨・内容を理解したことになります。

メリットその7|安心のメールサポート

できるだけわかりやすく記述しているのですが、テーマによってはわかりにくい文章になっているかもしれません。

そのため疑問が生じ、どう考えてもよく理解できない、そんなときは遠慮せずにメールで気軽に質問してください。疑問点をほったらかしにしないで、1つ1つ解決することが大切です。
いつでも何回でも質問できますから、最後まで安心して学習を続けられます。

価 格

『宅建民法合格マスター』の価格(購読料)は、2,500円です。

お申込手続はこちらから

お申込手続のご案内

今年は、あなたの番です!

「合格証書」が送られてきたときの喜びを想像してみてください。
最後まで粘り強く頑張って合格できたときの喜びは、またひとしおです。

たくちゃん05

合格の喜びは格別、1人1人のドラマがあるんだよね。

知識ゼロの状態から合格率15%の難関を勝ちとって、今では「合格証書」を手にしているのですから。努力が報われた人生の幸福な一コマです。

多くの人たちが、それぞれの環境でハンディを克服しながら合格しています。
楽をして合格した人は1人もいないでしょう。みんな努力したのです。

合格は一生の財産です
いざというときに生かせる国家資格があることは、何物にも代えがたい財産となります。宅建取引士の資格を取れば、あなたの可能性はグンと広がります。

職場においても一目置かれるに違いありません。就職・転職のチャンスも増えてくるだけでなく、他の資格の足がかりにもなります。そして、自分に自信がもてます。

合格した人たちも、はじめはみんな初心者でした。みんなゼロから挑戦したのです。

今年は、あなたの番です!
希望をもってスタートしましょう!