宅建民法過去問 一問一答スペシャル
ピンポイントで論点チェック!
\ わかるから力がつく! /


民法が不安、自信がもてない……。
もしそうなら、あなたにピッタリ。
書店にはないワンランク上の問題集です。
・新民法に基づく編集
・A4判|PDFダウンロード版|155頁
・問題数|全367肢(四択換算で91問)
・信頼のメールサポート付
・お申込方法はページ最後にあります。


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論点を理解する最適の方法

「一問一答式」は、基本事項・重要論点を理解できているかどうかを1つ1つチェックしていく勉強法ですから、宅建民法の論点を理解する最適の方法といえます。

◎ 四択式の落とし穴
「四択式」で練習すると、「全然わからない」選択肢があっても、「消去法」で正解できてしまうことがよくあります。

「3つは簡単にわかった、残りの1肢はわからないけれど、これを正解にしよう」
「2つはわかったけれど、残りの2つどっちが正解かわからない、テキトーに選んだら正解できた!」
こんな場合、その問題には正解できたとしても、理解していない選択肢が残ります。

正解すると安心して、わからない選択肢を放置してしまい、これが積み重なると、重要論点を見逃してしまう危険があります。

「四択式」練習の落とし穴ですが、こうした練習を続けていると、期待したほど力はついていないものです。
「受験者によっては」試験対策として決して十分とはいえません。

「消去法で正解するよりも、選択肢1つ1つを確実に正解できるようになることが、実力をつける近道です」

◎ 再挑戦の人に朗報!
初心者の人だけではありません。
2回、3回受験したけれど、いつも民法で失敗してしまう。
いまひとつ民法が伸びない再挑戦の受験者にもオススメです。

それなりに勉強したのに得点できなかったのは、「暗記に重点を置きすぎた」ことが原因かもしれませんね。
『一問一答スペシャル』で基本事項と重要論点をマスターしましょう。
すでに相当の知識をお持ちなのですから、『一問一答スペシャル』は間違いなく効果を発揮します。

独自のメリットで合格を実現!
1 必須問題を厳選

◎ 絶対に落とせない論点を厳選
過去問対策にどんな問題を選別するかは、大変重要なポイントです。
『一問一答スペシャル』は、合格に不可欠な論点を選び抜きました。

最大の効果をあげられるよう、平成1年から令和2年まで過去32年間の本試験から、民法全335問(1340肢)を徹底的に分析・検討して、絶対にミスしてはならない基本事項・実力問題の計367肢(四択問題に換算して91問)を厳選しました。

出題頻度の高い論点はもちろんのこと、広範囲の論点をカバーしていますので、偏りなく論点を学習することができます。

◎ 合格レベルに焦点
合格に必要な勉強レベルは「過去問のレベル」です。
実際に出題された本試験レベルの論点をマスターしないと合格できません。

いうまでもなく『一問一答スペシャル』の問題はすべて、本試験で出題された問題だけですから、問題練習として最適なレベルにあります。
合格に不必要な難問は1肢もありません。

◎ 2ヵ月で終了!
『一問一答スペシャル』を1日8問練習すれば、土日休んだとしても約2ヵ月で終了します。
あとはこれを反復するだけ──。

問題練習は最初が一番時間がかかります。しかし、2回・3回と繰り返すうちにスピードは上がり、試験直前期(8月~9月)には数時間で復習することができます。

2 わかりやすく徹底解説

◎ わかるから忘れない!
解説は、問題練習の生命線です。
『一問一答スペシャル』では、基本事項・重要論点を「論理的に理解」できるように、何度も何度も推敲を重ね、ていねいにわかりやすく徹底解説しました。

解説をジックリ読めば、どんな人でも自然と論理的な思考力がついていきます。
理由づけがシッカリしているから忘れない、そんな解説です。

市販の問題集を超えたワンランク上の問題集です。

◎ 論点を[ ]で明示
1問1問すべての解説冒頭に[  ]印と根拠条文・判例をつけました。
「論点は何か、何が問われているのか」を明示しましたので、常に論点を意識して練習することができます。

◎ 理由を明示、これが得意になる秘訣
○×の結論だけ、簡略な説明だけ、こういった安易な解説はありません。
「なぜそういう結論になるのか」その理由・根拠にはアンダーラインを引いて、「ココが大事だよ」を示しました。

結論だけを覚える暗記式ではなくて、「理由・趣旨を考える」解説なので、論点をシッカリ理解・記憶することができます。

また、絶対に覚えなければならない重要な事項・用語・数値には赤色を使いました。ウッカリ見逃すことはありません。

◎ 問題文と解説文はテーマごとに
「問題文」のすぐあとに「正解&解説」を配置しました。
代理・時効・売買など、それぞれのテーマごとに、「問題文」「解説文」がセットになっていますから、問題を解いたらすぐに正解・解説を確認できます。

3 『論点テキスト』に早変わり!

◎ 1問1問が論点整理ノートに
解説は「重要論点の解説書」となっていますので、解説文は、そのまま『論点テキスト』『サブノート』『直前まとめ集』として、威力を発揮します。

問題練習を終了したら、今度はこの解説文だけを『論点整理ノート』として繰り返し読むようにしてください。
「論点だけの解説書」なので、忙しい方にも効率のよい論点整理ができます。

4 類題で出題頻度がハッキリ!

1問1問の問題文の末尾に過去の類題を掲載しました。たとえば、/類(17-4-1)(28-1-2)というように。
これは「平成17年 問4 選択肢1」「平成28年 問1 選択肢2」にも同じような問題が出題されたことを示しています。

どんな論点が繰り返し出題されているか、出題頻度が一目瞭然です。
類題として出題年を明示した問題数は522肢です。

5 忙しい人はまずBランクまで

◎ 出題頻度をランク付け
過去32年間の出題数に応じて、ランクを付けています。
勉強効率を上げるため、忙しい人は、まずはAA・A・Bのテーマを優先して練習し、次にC・Dランクにチャレンジするのがいいでしょう。

AA 出題率が最も高いテーマ
 よく出題されるテーマ
 やや頻出のテーマ、合否に影響
 あまり出題されていないが、差がつく
 32年間で2~4問の出題

6 スマホで、いつでもどこでも

『一問一答スペシャル』は、PDFファイルで作成されています。
ですから、パソコンでもスマホでもタブレットでも読むことができます。

PDFファイルを読むためには専用のソフトが必要ですが、ほとんどの方はすでに利用されているでしょう。

パソコンの場合は、アドビ社の「Acrobat Reader DC(無料)」、スマホやタブレットの場合は、PDF閲覧用のアプリをダウンロードしてください。

PDFリーダー

スマホさえあれば、通勤時や外出時のちょっとしたスキマ時間を利用して、電車の中でもスタバでも、いつでもどこでも問題練習ができます。
昨今はコロナ禍の影響で、事情が様変わりしていますが。
わずかな時間でも積み重ねれば大きな時間になります。

(注)パソコンの場合、Windows10 にデフォルトで添付されている「エッジ」は印字がよくありません。ダウンロードしたら Acrobat Reader DC でデスクトッップに保存して使うようにしましょう。

◎ おすすめはプリントアウト
学習進度に応じて、たとえば意思表示・代理・物権変動など、テーマごとに少しずつ印刷して練習することもできます。
本試験の問題文に慣れておくために、『一問一答スペシャル』は本試験問題文と同じ判型のA4判で作成されています。

ですから、できれば印刷して紙媒体で練習することをおすすめします。
マーカーや書き込みができますので、より記憶に残りやすくなります。
ファイルホルダーに保存して、スマホやタブレットとうまく使い分けましょう。

7 信頼のメールサポート

解説は、できるだけわかりやすく記述していますが、論点によってはやや難しい個所があるかもしれません。
そのため疑問が生じ、どう考えてもよく理解できない、そんなときはメールで気軽に質問してください。

当ブログ[宅建 民法過去問黙示録]の上部にある[お問い合せ]から簡単に送信できます。

質問メールの受付期間は、ご購入時から1年間です。
いつでも質問できますから、最後まで安心して学習を続けられます。
※ ご回答には数日いただく場合もありますので、あらかじめご了承くださいませ。

◎ お求めやすい安心価格

コスト意識の高い人にも、安心してご購入になれる価格に努めました。

[定 価]    1,700円
[早期割引価格] 1,400円
  (2021年2月28日まで)
  ※いずれも税込です。


最後に……

宅建試験,合格の喜び

受験勉強を終わりにしましょう

『一問一答スペシャル』は、合格率15%に入るための問題集です。
民法で安定して高得点できるようになれば、合格は目前です。

はじめはみんなゼロから挑戦した初心者でした。多くの人たちが、いろいろな環境の中でハンディを克服しながら勉強し合格しています。

「合格証書」を手にした喜びを想像してみてください。
最後までコツコツ頑張って合格できたときの喜びは、なかなかのものですよ。

民法が不安だった状態から合格率15%の難関を勝ちとって、今では「合格証書」を手にしているのですから。
苦労が報われた人生の幸福な一コマです。

合格は一生の財産です。
世界的なコロナ禍の影響で、社会環境・職場環境は引き続き予断を許さない状況にあります。

いざというときに生かせる国家資格があることは、何物にも代えがたい財産です。
宅建取引士の資格を取れば、あなたの可能性はグンと広がります。
職場においても一目置かれるに違いありません。就職・転職のチャンスも増えてくるだけでなく、他の資格の足がかりにもなります。
そして、自分に自信がもてます。

受験勉強から解放されて、いろいろな事にチャレンジしていきましょう。
今度は、あなたが合格する番です。

お申込みは、今すぐ。

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